1: 2026/05/21(木) 16:21:04.35 ID:PZAFXGtJ9.net
くるまのニュース5.21
https://kuruma-news.jp/post/1061163
■9年ぶりフルモデルチェンジした「マツダの最重要・量販車種」
マツダは2026年5月21日、新型ミドルサイズSUV「CX-5」を発表しました。同日より販売を開始しています。世界戦略車でかつ最量販車種となっているCX-5は、マツダの屋台骨を支える中核モデルとなっており、2027年度の事業計画においても非常に重要なポジションを担っています。9年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで、どのように進化したのでしょうか。
CX-5は、2012年に登場したミドルサイズクロスオーバーSUVの世界戦略車です。スポーティで都会的なデザインと、マツダが提唱する「人馬一体」の俊敏な走り、環境性能と走行性能を高めるマツダ独自の「SKYACTIV(スカイアクティブ)」技術を採用した点が特徴です。
初代は、現在も続くデザインテーマ「魂動(こどう)― SOUL of MOTION」デザインを初採用したモデルでもあり、新技術の採用による走行性能や環境性能の追求だけでなく、デザイン面においてもマツダのラインナップを牽引していくモデルとなっています。2017年には2代目へと切り替わり、デザイン変更や「SKYACTIV」テクノロジーによる低燃費化と走行性能の強化に加え、最新の先進運転支援システムを搭載するなど、進化しました。初代の登場以来、世界100以上の国と地域で展開。グローバルでは年間33万台、累計500万台以上を販売するなど、マツダの現行ラインナップにおける最量販車種に成長し、ビジネスの屋台骨を支える主力商品となっています。
また日本国内においても、近年クロスオーバーSUVの人気が高まっており、デザインや走り、使い勝手の良さが支持されたことで、初代から好調な販売を記録。国内の乗用車販売の約4分の1を占めています。
2025年7月、9年ぶりのフルモデルチェンジを迎え、通算3代目となった新型が世界初公開され、すでに欧州や米国で販売を開始。それに続き、今回日本で正式に発売されました。新型CX-5は開発コンセプトを「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」と定め、内外装のデザインを一新したほか、新開発のハイブリッドの搭載、通信・アプリケーションの拡充による最新のコネクティッド機能、先進運転支援機能の強化も図り、時代の変化に合わせ、全方位で進化しました。
最量販モデルとして重要なポジションを担っている新型CX-5ですが、2026年5月の決算説明会では、今後のビジネス成長戦略においても各市場での販売の中心となるモデルとして挙げられています。新型の投入のねらいや進化したポイントについて、開発主査の山口 浩一郎氏に聞きました。
「グローバルでマツダとして一番売れているクルマということもあり、これまで乗っていただいている顧客基盤(ユーザー数)が一番多いクルマとなっています。その既存のお客様にしっかりアプローチできるようにするという面がまずあります。
一方で、CX-5はいつの時代も、その時代における変革を求められるクルマでもあります。
『前と同じものを作りました』では許されない。守っていかなければいけない領域と、攻めて変革しなければいけない領域、その両方があります。それを考えながら、どこにどう配置するかが悩んだところです。
具体的にどう実現したかというと、コンセプトで掲げた『エモーショナル』『デイリーコンフォート』『新世代価値』の3つに紐づいています。
『エモーショナル』は、マツダとして他社に絶対に負けられないし、守らなければいけない領域(核)です。具体的にはスタイリングや、人馬一体の軽快でしっかりした走りです。
ここは今のお客様が認めてくださっている部分なので、絶対に守るべきポイントとして引き継いでいます。それに対して『デイリーコンフォート』の領域は、これまでもマツダとして提供してきましたが、まだ不十分だからもっと頑張ろうと捉えた改善領域です。
エモーショナルな走りと快適性を両立させるのは難しいのですが、これまで小さかった室内空間や荷室を大きくし、静粛性や乗り心地も含めて両立させ、しっかりと向上させました。
その上で、上から重ね合わせた『新世代価値』は変革を求めた領域となります。HMI(ヒューマンマシンインターフェース)、先進安全技術、コネクティビティです。これまでは提供できなかったものを、新技術によって実現しました。
最大15.6インチの大画面を利用したGoogle音声システムや、詳細なパーソナライズ設定など、業界最先端のものを入れています。そのために、電子プラットフォームを全部刷新し、『MAZDA E/E ARCHITECTURE+』を新たに採用しています」
※以下出典先で
https://kuruma-news.jp/post/1061163
■9年ぶりフルモデルチェンジした「マツダの最重要・量販車種」
マツダは2026年5月21日、新型ミドルサイズSUV「CX-5」を発表しました。同日より販売を開始しています。世界戦略車でかつ最量販車種となっているCX-5は、マツダの屋台骨を支える中核モデルとなっており、2027年度の事業計画においても非常に重要なポジションを担っています。9年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで、どのように進化したのでしょうか。
CX-5は、2012年に登場したミドルサイズクロスオーバーSUVの世界戦略車です。スポーティで都会的なデザインと、マツダが提唱する「人馬一体」の俊敏な走り、環境性能と走行性能を高めるマツダ独自の「SKYACTIV(スカイアクティブ)」技術を採用した点が特徴です。
初代は、現在も続くデザインテーマ「魂動(こどう)― SOUL of MOTION」デザインを初採用したモデルでもあり、新技術の採用による走行性能や環境性能の追求だけでなく、デザイン面においてもマツダのラインナップを牽引していくモデルとなっています。2017年には2代目へと切り替わり、デザイン変更や「SKYACTIV」テクノロジーによる低燃費化と走行性能の強化に加え、最新の先進運転支援システムを搭載するなど、進化しました。初代の登場以来、世界100以上の国と地域で展開。グローバルでは年間33万台、累計500万台以上を販売するなど、マツダの現行ラインナップにおける最量販車種に成長し、ビジネスの屋台骨を支える主力商品となっています。
また日本国内においても、近年クロスオーバーSUVの人気が高まっており、デザインや走り、使い勝手の良さが支持されたことで、初代から好調な販売を記録。国内の乗用車販売の約4分の1を占めています。
2025年7月、9年ぶりのフルモデルチェンジを迎え、通算3代目となった新型が世界初公開され、すでに欧州や米国で販売を開始。それに続き、今回日本で正式に発売されました。新型CX-5は開発コンセプトを「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」と定め、内外装のデザインを一新したほか、新開発のハイブリッドの搭載、通信・アプリケーションの拡充による最新のコネクティッド機能、先進運転支援機能の強化も図り、時代の変化に合わせ、全方位で進化しました。
最量販モデルとして重要なポジションを担っている新型CX-5ですが、2026年5月の決算説明会では、今後のビジネス成長戦略においても各市場での販売の中心となるモデルとして挙げられています。新型の投入のねらいや進化したポイントについて、開発主査の山口 浩一郎氏に聞きました。
「グローバルでマツダとして一番売れているクルマということもあり、これまで乗っていただいている顧客基盤(ユーザー数)が一番多いクルマとなっています。その既存のお客様にしっかりアプローチできるようにするという面がまずあります。
一方で、CX-5はいつの時代も、その時代における変革を求められるクルマでもあります。
『前と同じものを作りました』では許されない。守っていかなければいけない領域と、攻めて変革しなければいけない領域、その両方があります。それを考えながら、どこにどう配置するかが悩んだところです。
具体的にどう実現したかというと、コンセプトで掲げた『エモーショナル』『デイリーコンフォート』『新世代価値』の3つに紐づいています。
『エモーショナル』は、マツダとして他社に絶対に負けられないし、守らなければいけない領域(核)です。具体的にはスタイリングや、人馬一体の軽快でしっかりした走りです。
ここは今のお客様が認めてくださっている部分なので、絶対に守るべきポイントとして引き継いでいます。それに対して『デイリーコンフォート』の領域は、これまでもマツダとして提供してきましたが、まだ不十分だからもっと頑張ろうと捉えた改善領域です。
エモーショナルな走りと快適性を両立させるのは難しいのですが、これまで小さかった室内空間や荷室を大きくし、静粛性や乗り心地も含めて両立させ、しっかりと向上させました。
その上で、上から重ね合わせた『新世代価値』は変革を求めた領域となります。HMI(ヒューマンマシンインターフェース)、先進安全技術、コネクティビティです。これまでは提供できなかったものを、新技術によって実現しました。
最大15.6インチの大画面を利用したGoogle音声システムや、詳細なパーソナライズ設定など、業界最先端のものを入れています。そのために、電子プラットフォームを全部刷新し、『MAZDA E/E ARCHITECTURE+』を新たに採用しています」
※以下出典先で
3: 2026/05/21(木) 16:22:57.35 ID:JN9m71ju0.net
なんか魂動デザインがおとなしめになったな
4: 2026/05/21(木) 16:23:22.20 ID:5c9TqTmz0.net
外観変わってる?
12: 2026/05/21(木) 16:26:00.82 ID:CkLVGkO50.net
もっと思い切ってデザイン変えた方が良いと思うけどな
16: 2026/05/21(木) 16:27:10.03 ID:sxvKxWi30.net
違いがわからねえ
22: 2026/05/21(木) 16:28:15.12 ID:IzBHepoA0.net
>>15
クルクルジョグダイヤルは廃止
クルクルジョグダイヤルは廃止
47: 2026/05/21(木) 16:36:00.41 ID:qiYTEVX40.net
価格は抑えてるがパワートレインが寂しいな
51: 2026/05/21(木) 16:37:19.91 ID:D9h/J36l0.net
これでFMCなんか
キープコンセプトもいいところだなw
キープコンセプトもいいところだなw
53: 2026/05/21(木) 16:38:29.63 ID:om9vWG6c0.net
全部一緒に見える
54: 2026/05/21(木) 16:38:50.24 ID:UZFtNjow0.net
これじゃあ売れないわ、ハイブリッド待ちだな。
56: 2026/05/21(木) 16:38:55.16 ID:zoVYRycq0.net
なんとこの時代に破格の330万円!
買うしかない
買うしかない
57: 2026/05/21(木) 16:39:24.77 ID:JGdj+2L20.net
か、変わってない
60: 2026/05/21(木) 16:41:27.42 ID:dTqbRlMG0.net
CX-30みたいに大爆死しなければ良いのですが…
61: 2026/05/21(木) 16:41:31.88 ID:yhC8jlvY0.net
マツダのクルマ、どれも同じに見えるんだが
オレだけ?
オレだけ?
64: 2026/05/21(木) 16:43:01.74 ID:76NNQhfi0.net
樹脂部分塗装にしたんだ
CX-3みたいだな。ちょっと車に興味があるやつでもぱっと見全くわからんのは予想通り
CX-3みたいだな。ちょっと車に興味があるやつでもぱっと見全くわからんのは予想通り
65: 2026/05/21(木) 16:44:11.47 ID:etyiSnQ+0.net
デザイン飽きたな
66: 2026/05/21(木) 16:44:34.42 ID:fq3J1Cyh0.net
違いの分かる男に向けた車なんだよ!
69: 2026/05/21(木) 16:44:41.56 ID:nGML3XNs0.net
>>61
心配すんな。見分けられたら相当な車好き。というかマツダに興味のあるやつ
心配すんな。見分けられたら相当な車好き。というかマツダに興味のあるやつ
70: 2026/05/21(木) 16:45:05.73 ID://l7ZgWO0.net
後席がかなり広くなってるね
75: 2026/05/21(木) 16:45:47.69 ID:nGML3XNs0.net
>>68
同じやんけwwwのレス待ちか
同じやんけwwwのレス待ちか
82: 2026/05/21(木) 16:47:19.76 ID:NQpFDl/Y0.net
>>74
クルマがデカいのか綾瀬はるかがちっちゃいのか
クルマがデカいのか綾瀬はるかがちっちゃいのか
87: 2026/05/21(木) 16:49:17.15 ID:AWMigWPT0.net
>>61
俺も
デザイン自体は嫌いじゃないけど、似たようなSUVが多すぎんか
俺も
デザイン自体は嫌いじゃないけど、似たようなSUVが多すぎんか
90: 2026/05/21(木) 16:49:30.41 ID:IzBHepoA0.net
>>61
ワザとやってる
ワザとやってる
91: 2026/05/21(木) 16:49:46.18 ID:OWEO1jEa0.net
燃費悪そう
92: 2026/05/21(木) 16:49:50.92 ID:Rb+iLjK50.net
正直、マツダ車を街中であんま見かけない
全車似た顔にしてるのって、一般人には車種の区別なんてつかないから
なんとなくマツダ車はよく見かけるし人気なんだなぁ私も買ってみようかと思わせる作戦?
全車似た顔にしてるのって、一般人には車種の区別なんてつかないから
なんとなくマツダ車はよく見かけるし人気なんだなぁ私も買ってみようかと思わせる作戦?
95: 2026/05/21(木) 16:51:03.48 ID:A+YDrjSE0.net
ディーゼルやめちゃったんだよな
99: 2026/05/21(木) 16:52:21.32 ID:xyjfnd6h0.net
マツダ「CX-5」のサスペンション形式は、フロントがマクファーソンストラット式、リアがマルチリンク式を採用していま
比較的、高級な方なのか(´・ω・`)
比較的、高級な方なのか(´・ω・`)
102: 2026/05/21(木) 16:53:03.69 ID:R6VuK61z0.net
免許取って初めての車はファミリアだった
結構 乗りやすかったぜ?
結構 乗りやすかったぜ?
108: 2026/05/21(木) 16:54:59.01 ID:eODT2aKR0.net
>>82
綾瀬はるかもデカいが正解
綾瀬はるかもデカいが正解
112: 2026/05/21(木) 16:56:36.69 ID:76NNQhfi0.net
>>99
Fがストラットでリアがマルチリンクで高級車寄りなら夜の車は大抵高級車や
Fがストラットでリアがマルチリンクで高級車寄りなら夜の車は大抵高級車や
114: 2026/05/21(木) 16:57:17.44 ID:jDCMfsSN0.net
マニュアルなくしやがって
117: 2026/05/21(木) 16:58:17.61 ID:OZrh7Dt60.net
>>99
普通だぞそれ
カローラですら
普通だぞそれ
カローラですら
124: 2026/05/21(木) 17:01:07.38 ID:OZrh7Dt60.net
来年ストロングHVであるスカイアクティブZがリリースされる
当然マツダの初物は地雷なので飛びつくと痛い目を見る
マツダは購入者にベータテスターをさせるからな
CX-5はスカイZが改良された2029あたりからが本番になる
当然マツダの初物は地雷なので飛びつくと痛い目を見る
マツダは購入者にベータテスターをさせるからな
CX-5はスカイZが改良された2029あたりからが本番になる
129: 2026/05/21(木) 17:01:46.73 ID:LDJknjna0.net
レオーネ再販しろや
131: 2026/05/21(木) 17:02:21.73 ID:rI+LBiO10.net
全面刷新とは
135: 2026/05/21(木) 17:03:11.37 ID:Vd/Ww7Rx0.net
見た目あんま変わんなくね?
値段は相当頑張ってるけども
値段は相当頑張ってるけども
168: 2026/05/21(木) 17:14:55.27 ID:8k2zKI8S0.net
>>129
それスバルや
それスバルや
270: 2026/05/21(木) 18:08:56.55 ID:ca1cXg+u0.net
>>68
吊り目になった以外の違いが見出せんorz
吊り目になった以外の違いが見出せんorz
[ad_fluct4][記事中固定リンク4]
276: 2026/05/21(木) 18:11:18.28 ID:3HoSkLaz0.net
>>270
燃料の蓋が四角から丸に変わってるのを見つけた!
燃料の蓋が四角から丸に変わってるのを見つけた!
349: 2026/05/21(木) 18:47:22.30 ID:H7eU130b0.net
>>68
先代の目のほうが達観した感じやな
先代の目のほうが達観した感じやな
354: 2026/05/21(木) 18:50:42.63 ID:1qri85kh0.net
>>68
思った以上に同じやな
思った以上に同じやな
474: 2026/05/21(木) 20:23:26.12 ID:btmKOQj40.net
>>4
なんか丸っこくなった印象
なんか丸っこくなった印象





